ファーストテックサーチ

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ファーストテックサーチ(世界初/No1 調査)

世界初/No1調査はお任せ

​​​研究開発の戦略コンサルタントが

​商品・技術の世界初/No1を確実に証明

支援実績

1,000社

大手通信会社様

TVCMで世界初

掲載実績あり

調査の成果物を

​最短1週間で納品

\ 初契約のお客様に限り、通常価格より30%OFF /

​ステラアソシエの世界初/No1調査とは?

ステラアソシエは、お客様の新技術や新商品が世界初やNo1であることを証明します。

大手製造業を中心に1,000社以上を支援してきた実績があり、と製品や技術の証明に強みを持っています。

現在、様々な企業が商品やサービスでの広告等の表示で、「世界初」「No1」という記載していますが、

その文言が事実と反する内容の場合、景品表示法違反として罪に問われるケースがあります

例えば、商品等の範囲に関する表示をする場合、No.1の表示の根拠になる調査対象範囲と、

消費者が認識する範囲に乖離があると、景品表示法上問題になります。

ステラアソシエであれば、豊富なR&D技術のコンサルティングの経験をもとに、

難解な技術でも正確に範囲を定義し、テレビCMやプレスリリースで自信をもって世界初やNo1を証明することができます。

​こんな課題をおもちではありませんか?

01

​世界初/No1をどう証明すれば良いかわからない

02

商品発表日が近いので​早く結果がほしい

03

​法務部への社内説明のために裏付けをしたい

04

No1や世界初を打ち出すことで、

自社の技術や商品の優位性を示したい

プレスリリースやTVCMで、自信をもって世界初やNo1を発信できます。

また、第三者機関からの「世界初/No1」のお墨付きがあることで、

買い手は安心して製品を購入することができます。

\初契約のお客様に限り、通常価格より30%OFF/

​そもそも、景品表示法違反となってしまう原因は3つです

製品技術の定義や

調査範囲が正確でない

調査内容に網羅性がない

​調査方法が恣意的で

​信憑性が薄い

​ステラアソシエが選ばれる理由

1,000社以上を支援した

経験をもとに徹底リサーチ

製造業を中心に1,000社以上の新規事業コンサルティングに携わってきたため、難解な技術でも正確に定義し、調査範囲を明確にしてから調査します。

日本電気株式会社、NTTテクノクロス株式会社など

03

最短1週間で調査が完了

お客様からご依頼を受けた場合は、プロジェクト受注から1~3週間で調査の成果物を納品いたします。

プレスリリースまで期間の余裕がないお客様も、安心してご利用いただけます。

02

無名のベンチャーも含め、数100件もの
他社の製品技術を網羅的に調査

数100件以上もの他社の製品技術を網羅的に調査し、
​世界初を証明いたします。

01

調査範囲の定義を明確にし、徹底したリサーチを行うため、

これまで再調査になったことはありません。

ご利用の流れ

②ヒアリングと、③お見積りは、無料でご対応させていただきます。

まずはお気軽にお問い合わせください。

STEP 01

​お問い合わせ

​ヒアリング

STEP 02

​お見積り

STEP 03

​ご契約

STEP 04

調査の成果物を納品

STEP 05

​無料ですぐにご相談したい方はこちら

 ステラアソシエは、商品・技術の世界初もしくはNo.1の調査を行います。

・技術の用途仮説立案から

・キーマンに対する顧客インタビューや

・オンラインで新規顧客を獲得してほしい

デジタルマーケティング

・製品技術の世界初/No1を証明してほしい

ファーストテックサーチ

Poc先開拓まで一気通貫で行ってほしい

新規事業コンサルティング

営業提案によって、事業推進をしてほしい

キーマンアクセス

お客様の新技術・新商品が「売上/シェアNo.1」「日本初/世界初」であることを証明します。

料金はお問い合わせください

 

サービス内容

 

ファーストテックサーチは、お客様の新技術・新商品が、「売上/シェア No.1」「日本初/世界初」であることを証明するサービスです。

メディア向けのプレスリリースなどでNo.1等を打ち出すために、第三者機関としての調査を行います。

 

 

こんな課題をお持ちではありませんか?

 

 

 

サービスの特徴

 

サービスイメージ

 

■プロジェクト概要

クライアント:情報通信システムメーカー

検証対象になった技術:農薬散布用ドローン

目的:クライアント企業が開発中の「農薬散布用ドローン」が世界で初めて開発されたものだということを立証するための調査

 

■調査定義の明確化

クライアントの農薬散布用ドローンとは「農薬積載が可能で、センサーで農作物の生育状況や土壌状況を確認し、自動走行で必要箇所に農薬散布をする無人小型機」とした。

この定義を元に、競合の同義及び類似した製品事例の調査を実施。

 

■結論

本調査の結果としては、20xx年x月x日時点で、世界で販売される類似品の中で「農薬積載が可能で、センサーで農作物の生育状況や土壌状況を確認し、自動走行で必要箇所に農薬散布をする無人小型機」は、存在しない。

そのため貴社の「農業散布用ドローン」は、必要箇所に農薬散布をする自動走行無人小型機として、世界初と結論付けられる。

 

出典:TOP COURT

 

よくあるご質問

 

お客様の新技術・新商品が「売上/シェアNo.1」「日本初/世界初」であることを証明します。

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